ファリネを使った私の口コミを公開します!

ファリネが口コミで話題に!今まで悩んでいた手汗が止まるってホント!?

手汗で悩んでいる人は多いのではないでしょうか?
何を隠そう私も物心ついたころから手汗に悩まされていた1人です!

そんな私がある雑誌でファリネの口コミを見て試してから
私の悩みは嘘のように解決されたのでした。

そんな私が同じ悩みをもつ方たちにどのようにして
手汗を治したのか。
また、ファリネの正しい使い方を公開します!

e7cfa0d0acb0383471ac331d4e56e0eb_s

ファリネを使い始めた理由と効果は?

まずファリネの凄いところは一瞬で手汗を止める事ができるので
短期的な効果が期待できるところです。

私は事務職をしているのでパソコンをよく使うのですが
ファリネを使う前は暑くない日でも手から勝手に汗が
でてきてマウスが壊れるんじゃない?ってくらい
汗をかいていました。

特に私の場合は緊張するとダメなようで
ここで手汗をかきたくないなぁー。。。って思うときに
限ってたくさんの汗をかいてしまいとても困っていました。

そんな時にファリネは塗るだけで汗を止める事が出来る
しったのでダメ元で試してみたのでした。

今までミョウバンを使ったり塩化アルミニウムを使ったりしても
全く効果がなかったので正直期待はあんまりしていなかったのですが
私と同じような人も手汗が本当に止まったと口コミに多く
書かれていたので軽い気持ちでつかってみたんです。
もし効果がなかったら全額返金してもらえるってのも大きかったです。

cf2600cbc37995795afb0941a4b3b223_s

ファリネを使っての感想は?

使ってみて本当にびっくりしました。
届いてすぐに塗ってみたんですが
私は気がつくと手汗をかいていたのですが
手汗が本当に止まってるんです。

次の日の朝も出かける前に塗ってお昼にも1回塗って
過ごしましたが全く手汗が出る事がなく
私が今まで悩んでいた事がうそだったかのように
過ごすことが出来ました。

ファリネを使えば手汗は全くでないの?

初めてファリネを使ってから3ヶ月が経ちますが
全く手汗をかかなくなったわけではありません。

ですが、少なくとも生活に支障をきたすレベルではなくなりました

では、どんな時に手汗をかくかというと
やっぱり緊張した時や目上の人と話したりしているときが
かきやすいです。

私はファリネのデメリットはここにあるかなーって思ってます。
確かに即効性はあって緊張した時や手汗が出てきたときに
1回塗るとすぐに手汗が止まるのですが手術のように
1回塗ってしてしまえば永久的に手汗が出なくなるというわけではないんです。

(私は手術はしたことがないので本当に一回で効くかはわかりませんがw)

ですが逆にここがファリネの良いところでもあるのかなーって
前向きに考えています。理由を説明します!

1381cdd3d8ee353b0371001e5c2e87eb_s

というのもファリネは毎日しっかりと塗り続けることによって
手汗を自然にコントロールできるようになって将来的にはファリネを
塗らなくても手汗をかかなくなるからです。

実際に私の場合もまだ塗り続けて3ヶ月ですが
ファリネに頼らなくても手汗をかく機会がだいぶ減ってきました。

まだ場面によっては手汗が出てしまいますがそんな時は
ファリネをサッと塗って乗り切っています!

軽い気持ちで買ったファリネですが使ってみて本当に良かったと思います。

まだ手汗に悩まれている方、本気でオススメします!
ファリネを使って今まで悩んでいたことを解決して
したくても出来なかったことや思いっきり楽しんでください!

この体験談が私と同じように本当に手汗で悩んでいる人たちにとって
少しでも有益なものになればうれしいです。

手汗に関する口コミと対策

 体質として手汗がひどく、日々の生活の中でお悩みを抱えながら過ごすことは体験したことのない人には伝わりにくい辛さがありますよね。そんな手汗のあ悩みを抱えた皆さんに、自分の手汗とこれまでどう付き合ってきたのかを振り返ってもらうこと同時に、出来る限りポジティブに対処を考えていく方法を紹介します。これにより、少しでも悩みを明るい捉え方に変えていただけたらなと思います。

 まず、手汗は体質によるもので自分でどうこうしようとして変えられることが難しいのが最大の悩みだと思います。また、この手汗が気になってしまうのは、決まって最大限に大切な場面であることも手汗への不安が増す要因となっているのではないでしょうか。私自身も手汗がひどく、若い頃から大切なシーンではいつも悩まされてきました。経験の無い人に相談すると「手汗は本人にしか分からないのだから、そこまで深刻になる必要はないのではないか。」と明るく切り返されたこともありました。しかし、当人にとってはとても深刻で、また他人が気が付いて手に注目しているかのように思ってしまったほどでした。それに、実際に出てしまう悪影響として、手に持った書類がびしょびしょになって破れてしまったり、握手を求められた際にとてつもなく恥ずかしいのです。

 そんな暗い悩みを抱えていると、大切なシーンの前には緊張に加えて手汗の心配まで加わり、気が気ではない状態でした。今思い返しても辛い日々でした。それを変えることができたのは、「この性質は最早自分の個性の一つで上手く付き合っていくしかない」と思うようになれたことがきっかけでした。手汗を嫌悪することは自分へのマイナスな感情も生みだし、日々の生活にも影を落としてしまいます。しかし、一度個性として割り切り、いかに上手く付き合っていけるのか、という点に集中して工夫をしていくことはむしろ楽しくさえあります。例えば、より汗の吸収率の高い素材のハンカチを探して多数確保し、複数枚常備することで安心感が得られました。また、緊張と手汗が連動していることから、そもそも緊張しないようにこれでもかというほど準備に時間をかけ本番では余裕でいられるようにすると、自然と手汗もおさえられました。そして、この工夫な何よりも仕事の成果を向上させることに繋がったのです。

 このように、手汗を個性として認め、そう付き合っていくのか工夫をしていくことはポジティブな行為であり、きっと今よりも良い生活を送ることに連動していくと思います。

参考 手汗止める.jp